Processing works “Texture Mapping 001-004”

“Texture Mapping 001/Pragma”

“Texture Mapping 002/Painting”

“Texture Mapping 003/Silver”

“Texture Mapping 004/Silver”

Processing works “Great Scientist 001-004”

これまで、科学をこれほど意識することができる時代はなかった。
科学と統計学が結びつくことにより、新たな価値観をもった経済が生まれている。科学とスポーツが結びつくことにより、人の身体の潜在能力が引き出され、偉大な記録を次々と生まれている。
科学がこれまで交わることがなかった分野と結びつくことにより、また新たな科学を生み出している。
芸術との関係も過言ではない。
脳科学における時間と空間の認知と、宇宙分野の理解における高度に抽象表現化された学習法などに芸術は大きく関わっている。
芸術は科学技術と結びつき、昨今では3D技術の発展とともに平面のみならず、立体造形にまで芸術の可能性は広がっている。
私が取り組んでいるGenerative art分野も科学の恩恵を大いに受けている。
芸術は個人が持つ感性を具現化する学問である。そして、芸術が科学の発展とともに急速に変化する生活の中で捉えたことを具現化する活動という意味において、一旦アナログ化することなくシームレスに具現化できる現代は、人と科学との関係をどの分野よりもいち早く浮き彫りにしているともいえる。
『グレイトサイエンティストシリーズ』は、これら科学者への芸術視点での尊敬の念を表した作品群。

Previously, there was no age can be aware of this much science.
By science and statistics is linked, is born economy with a new sense of values. By science and sports lead, pulled out the potential of the human body, it is continuously born great record.
By combined with field science had never intersect far, and is also creating new science.
Relationship with the art is not an exaggeration.
Perception and of time and space in the brain science, art, etc. highly abstract representation of a learning method in the understanding of the universe field are heavily involved.
Art combine with science and technology, not plane only with the development of 3D technology in recent years, has spread the possibility of art to the stereolithography.
I worked Generative art field is in is also greatly benefited from the science.
Art is an academic embodying the sensibility that individuals have. And, in the sense that activities that embody that art is captured in life that changes rapidly with the development of science, modern that can be seamlessly implemented without once analog of, how the relationship between the people and the science Even can be said that the early relief than the field.
Great Scientist series, works that represents the reverence of artistic perspective to these scientists.

“Isaac Newton(Jan. 4, 1643 – Mar. 31, 1727)”
アイザック・ニュートン(1643/1/4 – 1727/3/31)
イングランドの哲学者・自然哲学者・数学者。
古典力学は自然科学・工学・技術の分野の基礎となるものであり、近代科学文明の成立に影響を与えた。

Isaac Newton(Jan. 4, 1643 – Mar. 31, 1727)
England philosopher and natural philosopher – mathematician .
Classical mechanics are intended to be the basis for the field of natural science , engineering, and technology , and influenced the establishment of modern science civilization .

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Processing works “uncertained clarity #14, #14’2”

“uncertained clarity Snow Girl #14”
“uncertained clarity Snow Girl #14’2”

Processing works “Individual longing Units004-006”

夜のオフィスビルには様々な思惑が潜んでいる。
明日の会議のための資料を仕上げなくてはならなかったり、
密かに温めていたアイデアを練りなおしたり、
なかなか帰らない上司と時計を交互に見ていたり、
異文化と異文化が一つに融合する計画が着々と進んだり、
何気ない会話の中で新しいビジネスのアイデアの芽が見つかったり。

オフィスビルから漏れ出る光に、意味はない。
光の目的は室内を照らすことであって、外に散った光は外界と内界の境界をあいまいにしつつ、
その目的においては明確に境界線を引いている。
室内で起きている様々な活動は、その中でゴソゴソと光と影を揺らしながら、確かに存在している。
その抽象と具象の境界の揺れが私を強く引きつけるのかもしれない。

“Individual longing Units”シリーズは、夜の高層建造物の光をテーマにした作品群。
100以上の窓をランダムで配置し、新たな擬似建造物を作り出した。
世界中に二つとない密集建造物の刹那性と物語性を堪能いただきたい。

Lurking various intention in the evening of the office building.
Or had to finish the material for tomorrow’s meeting,
Re-mixing the idea has kept in his mind for as long as secretly,
Looking the boss not go back quite and watch alternately,
Progressing steadily to cross-cultural and cross-cultural is fused to one,
Founding in bud of ideas of new business in casual conversation.

To leaks from the office building light, meaning not.
The purpose of light is to illuminate the room.
The light scattered outside while obscuring the boundary of the outside world and the inner bounds,
You are pulling the clear boundary line in its purpose.
Various activities that are happening in the room with a purpose in light and shadow.
It is certainly there.
Sway of the abstract and the concrete of the boundary might attract strongly me.

“Individual longing Units” series , work group was the light of night of high-rise buildings in the theme .
More than 100 of the window is placed at random by Processing , and created a new pseudo buildings .
I would like you enjoy the moment resistance and story of two with no dense buildings around the world .

“Individual longing Units004”

Processing works “Individual longing Units001-003”

ビルやマンションから漏れ出る光は、意味はない。
光の目的は室内を照らすことであって、外に散った光は外界と内界の境界をあいまいにしつつ、
その目的においては明確に境界線を引いている。
その抽象と具象の境界の揺れが私を強く引きつけるのかもしれない。

“Individual longing Units”シリーズは、夜の高層建造物の光をテーマにした作品群。
100以上の窓をランダムで配置し、新たな擬似建造物を作り出した。
世界中に二つとない密集建造物の刹那性と物語性を堪能いただきたい。

Light leaking from buildings and condominiums , meaning no .
The purpose of the light out that illuminate the room .
On the other hand , the light scattered outside , while obscuring the boundary of the outside world and the inner bounds , are pulling the clear boundary line in its purpose .
Sway of the abstract and the concrete of the boundary might attract strongly me .

“Individual longing Units” series , work group was the light of night of high-rise buildings in the theme .
More than 100 of the window is placed at random by Processing , and created a new pseudo buildings .
I would like you enjoy the moment resistance and story of two with no dense buildings around the world .

“Individual longing Units001”

iPhone x HTML5 x Processing

2008年からiPhoneユーザであり、今回のiPhone6 Plusの購入で4台目のiPhoneとなります。

6年間iPhoneを使い続けて、いつも思うことは「こいつのポテンシャルを十分に引き出しきれてないな」ということ。

3Gや4ではJailbreakして遊んだり、VPNで自宅PCにアクセスしたりして楽しんだりしましたが、まだ機器としてのポテンシャルをまだ弄りきれてないなと。

そこで、最近iPhoneの機器的な機能を使ったウェブアプリの開発をおこなっています。

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Processing works “Snow White”

“Snow White”

Processing works “01/pl Series”

“01/pl/PPS”
“01/pl Series”は破壊と再生をテーマとして、破壊者の肖像の破壊を通してアート作品としての再生を試みた作品群です。歴史において、多くの破壊者が新たな破壊者によって倒されてきました。あるときは話し合いによって、あるときは革命によって、合法的に、非合法的に、コミュニティにおけるルールを変えてきました。ルールの変更によって、コミュニティに所属する構成員は変化を強いられます。破壊と再生が不可分である様子は質量保存則に似ていますが、破壊によるインパクトが大きい場合、はたして失った分だけの再生を得られているのでしょうか。再生されてきた手段にアートによる再生手段を加えていく。

Processing works “01/pl Series”

“01/pl/CNG”
“01/pl Series”は破壊と再生をテーマとして、破壊者の肖像の破壊を通してアート作品としての再生を試みた作品群です。歴史において、多くの破壊者が新たな破壊者によって倒されてきました。あるときは話し合いによって、あるときは革命によって、合法的に、非合法的に、コミュニティにおけるルールを変えてきました。ルールの変更によって、コミュニティに所属する構成員は変化を強いられます。破壊と再生が不可分である様子は質量保存則に似ていますが、破壊によるインパクトが大きい場合、はたして失った分だけの再生を得られているのでしょうか。再生されてきた手段にアートによる再生手段を加えていく。

Processing works “Drawing Celeblity Face.”

“Drawing Celeblity Face010.”

Processing works “Hikari-001/-002/-003/-004”

“Hikari-001”
“Hikari-002”
“Hikari-003”
“Hikari-004”

Touch OSC + iPad + Processing + Macの連携備忘

ss

ふう。
ようやく接続できました。
Surface Pro2を購入しようと考えていましたが、色々これから物入りということで断念したのでこともあり、hulu専用機と化していたiPad4を蔵から取り出しProcessingでゴニョゴニョしていく目的で、Touch OSCを購入(ここ一週間の出来事を1行でまとめる)。
iPadアプリTouch OSCをインストールしてはみたもののネットワーク系が苦手な私はここで躓きます。

手順は以下のサイトを参考にさせていただきました。
工程としては以下の3種類の設定をおこなっていきます。
1.Touch OSCの設定
参考サイト:「何も足さない、何も引かない:TouchOSCの初期設定方法
2.Processingの「oscP5」ライブラリのインストール
参考サイト:「touchOSCを使い、MacBookPro上のProcessingを操作 | Creativenture
3.「1」と「2」の統合

1.Touch OSCの設定

参考サイトの手順でホイホイやっていくだけですが、個人的には上記「2」の設定で参考にさせていただいた流れで、「Editor Hosts のリスト」の方法と「Port (outgoing)」の設定、「Port (incoming)」の設定は使いませんでした。ここの設定が何を表しているのか理解できなかったためと、「2」のリファレンスでは「oscP5 = new OscP5(this,12000);」および「myRemoteLocation = new NetAddress(“127.0.0.1″,12000);」の「12000」を「8000」に設定している点で齟齬が生じる可能性があったためです。おそらく、「Port (outgoing)」は出力を意味していて、ここでいうところの「8000」があたると考えたためです。よって、私の上記設定は下記に読み変えて設定しました。読み変えたと言っても「incoming」は入力が不必要なので数字は何でも良いと思いますが。

Port (outgoing):60118 8000 を入力
Port (incoming):60120 9000 を入力
※同じ数字でも良いのですが、設定で同じ数字だと設定が通らないため変えているだけです。「8000」には意味がありますが、「9000」には意味はありません。

これで無事、TouchOSC Editorのレイアウトと同期が取れたら「2」へ進みます。

2.Processingの「oscP5」ライブラリのインストール

参考サイトより、oscP5ライブラリの本家サイト(http://www.sojamo.de/libraries/oscP5/)からダウンロードしてインストールしても良いですが、なぜだかPDEファイルと同階層に「code」フォルダを設置しても動かないことが発覚
Processing2.0になってからというもの、リファレンスをそのままコピーしても動かないケースが多々あり困ります。
そこで、Processingの「Sketch > ImportLibrary」から「oscP5」を検索するとスルッと検索結果に表れます。そのままインストールをするとあっという間にProcessingのLibrariesフォルダのインストールが完了し、速攻で使えるようになります。Processing2.0の仕様はこれまでベータ版で在野のライブラリを漁って生活してきた私のような人を拒むかのように新設設計でありがた迷惑ですね。
インストールが完了し、いよいよ統合に移ります。

3.「1」と「2」の統合

ここでいよいよ統合です。
「2」の参考サイトの要領でExampleの「oscP5sendReceive」を使って受信確認をしていきます。私の場合、本家サイトで「oscP5」ライブラリをダウンロードしていたのでExampleを使えましたが、Processingのライブラリにインストールした「oscP5」のExampleはどこにあるのかわかりません。Exampleが充実したのは良いのですが、検索付けてくれないとExampleの設置ロジックがわからないので探すのが面倒くさいです(さっきから文句ばっかり)。
気を取り直して、「oscP5sendReceive」を起動しますが、これまた動かない。結局、上記の「outgoing」の設定をし直したのと、Add Hostの箇所でHostnameをやめてIPアドレスに設定を変えたところ信号を受信してくれました
ネットワーク系の設定は苦手ですが、結構おこなってきていて、勘所がわかってきたのでしょうか。IPアドレスの設定には罠があります。リファレンスを読んでもHostnameでバッチリ格好良く設定できているものは多くありますが、私の場合、うまくいった試しはありません。面倒くさいけどIPアドレスでチマチマやった方が確実ということでしょうか。でもこの場合、ProcessingにIPアドレスを記述することになるので、アドレスが変更になったら、Touch OSCもProcessingの設定も変える必要があり面倒です。しかし、アートに回り道はつきものなので諦めることにします。

今後はこのインターフェースを活用してグリグリいじっていく予定です。
Touch OSCはインターフェースの外観? が充実しているので大抵のフィジカルインターフェースは実現できます。さらに加速度センサーにも対応しているので踊りながらProcessingへの描画可能となるわけです。こいつは楽しそうだ。

Processing works “The MELT”

“The MELT”

Processing works “Swim Filter Yellow”

“Swim Filter Yellow”

Processing works “Murakami Flower Ball”

“Murakami Flower Ball”

Surface Proにすべきか、iPad 128GBにすべきか…

iPad 128GB Retina Displayモデル発売だと…
SurfaceProも128GBでもデフォルトで80GB程度しか容量ないとか、そもそも日本で発売する気あるのかとか、無駄にイラつかせている状態で正直鬱屈してました。
さらにProcessingの開発ができる良い感じのアプリ(「PR0C3551N6」。しかもユニバーサル!!)もあるし、ちょっと揺らぎつつあります。
ということでスペックを比較して正気にもどってみようと思います。
(ほぼ7割型iPadにシフトチェンジしてるけど…)

仕様/機種 Surface Pro iPad 128GB 差異
価格 128GB:78,300円
(64GB:69,700円)

Wi-Fiモデル:66,800円
(セルラーモデル:77,800円)

+11,500円
(+500円)
カラー Dark Titanium ブラック・ホワイト
OS Windows 8 Pro iOS
CPU Intel Core i5 クアッドコアグラフィックス搭載デュアルコアA6Xチップ
高さ 274.6 mm 241.2 mm +33.4 mm
173 mm 185.7 mm -12.7 mm
厚さ 13.5 mm 9.4 mm +4.1 mm
重さ 907 g 652 g +255 g
解像度 1,920×1,080 px 2,048×1,536 px/ 264 ppi
連続駆動
時間
4~4.5時間 9〜10時間
カメラ 1,280×720ドット 5メガピクセル

こう見ると圧倒的にiPadが優勢のような気がする。
それでも当初Surfaceが欲しかった最大の理由である「パソコンでタブレット」要素を考えるとやっぱりSurfaceも捨てがたいもんです。
フォルムを見ると、スリムタイプのSurfaceと視認性重視のiPadという感じ。解像度もiPadが圧倒的ですね。
改めて見るに連続駆動時間のハンパなさに気が付きます。
うーん実用性を考えるとiPadが良いかもなぁ。冷静に。
話題性でSurfaceだったけど、iPadは今後の拡張も考えると実用的だわ。

Processing works “uncertained clarity #12, #13”

“uncertained clarity #12”
“uncertained clarity #13”

Processing works “uncertained clarity #11”

“uncertained clarity #11”

Processing works “uncertained clarity #10”

“uncertained clarity #10”

Processing works “uncertained clarity #09”

“uncertained clarity #09”

Processing works “uncertained clarity #08”

“uncertained clarity #08”

Processing works “uncertained clarity #07”

“uncertained clarity #07”

Processing works “uncertained clarity #06”

“uncertained clarity #06”

Processing works “uncertained clarity #05”

“uncertained clarity #05”

Processing works “uncertained clarity #04”

“uncertained clarity #04”

Processing works “uncertained clarity #03”

“uncertained clarity #03”

Processing works “uncertained clarity #01, 02”

“uncertained clarity #01”
“uncertained clarity #02”

Processing works “Egostic Nondestructive Fall #001-004”

“Egotistic NonDestructive Fall #001”
“Egotistic NonDestructive Fall #002”
“Egotistic NonDestructive Fall #003”
“Egotistic NonDestructive Fall #004”

Egostic Fall

“Egostic Fall” generated by Processing.
And almost all of the audio with Processing.
the sound connected with mouse position.
in case thie movie, mouse position were mostly random.
high tone and low tone, successive sound were optional position.




Processing works “Egotistic Fall #009-01, 02, 03”

“Egotistic Fall #009-01”
“Egotistic Fall #009-02”
“Egotistic Fall #009-03”